メモ

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服薬 (一日総量)
プレドニゾロン ステロイド 6
     
     
     
MEMO 今週は朝6錠隔日に減薬。
 
 
 
食事
体重(朝食前) 26.0 kg 前日 26.0 kg
  g kcal/g kcal
朝 こうや豆腐 20 5.44 108.8
オリジン シニア 110 3.7 407
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 550.2
昼       0
オリジン シニア 110 3.7 407
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 441.4
夕       0
オリジン シニア 110 3.7 407
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 441.4
おやつ スキムミルク 40 3.56 142.4
トータルカロリー 1,575
MEMO 投薬日なので、フード30g増量
 
 
 
ンチ君
夜中 100 点 2回目   点
朝 100 点 2回目   点
昼 100 点 2回目   点
夕   点 2回目   点
MEMO  
 
 
 
お散歩
歩数 2,579 歩   距離 1.98 km
MEMO  
 
 
             

コメント

  1. ウィットぱぱさん、こんばんは。
    今日確定診断の最終結果を聞きに行き、生検ではリンパ管の拡張が見られる、ということが分かりました。「リンパ管拡張症を伴うIBD」ということで治療再スタート。今のところ手作り食で出てくるものはほぼ正常になっているし、アルブミンも上がってきているのですが、スタンダード治療として市販の療法食に切り替えることになりました。ステロイド増量して「多分これが合わない」と思ってるものが入っているフードを与えていくのはちょっなーという思いはあるのですが。
    これからもウィット君のお話を参考にさせていただきつつ、我が家も改めて頑張ってまいりたいと思います。

  2.  確定できて良かったですね、治療の焦点も絞り込めますね、現在調子が良い状態なのに、何故市販療法食に切り替えるのか、私も大いに疑問です、ウィットの場合は療法食が急降下への発端でした。

  3. 「療法食が急降下への発端」でしたか。
    今日初めて与えられた療法食をいつもの食事に少量混ぜた直後、私もそんな風になるような気がしました。久々に「おなかの爆音」が聞こえはじめたのです。勿論ステロイドは一気に増えたから下痢には結びつかなかったけれど。
    なんだか「(今の体に)合わない食べ物」を放り込んでステロイドで蓋してるような…。うちの犬がどうしようもなく削痩状態ならそれも分かります。でも体重は増えてきて戻りつつあります。(アルブミンもほぼ正常値なのでこの“戻り”が腹水とも思えません)
    「標準治療」ってなんなのかよく分かりません。

  4. こんばんは
     私は医師ではありませんので、何とも言えませんが、ここでおっしゃった事をそのまま担当医におっしゃってはどうでしょうか?、それでも病院で療法食の購入を勧めるようであれば私なら違う病院のドアをノックします、因みにウィットの場合は療法食が合わなかっただけで強要された訳でもないし、購入も病院ではありません(病院のほうで安く購入できるネット販売のサイトを教えて頂きました)。

  5. 早速のお返事ありがとうございました。
    獣医には伝えましたが聞き入れないという感じでした。「血液検査の結果がほぼ正常値になってるのにどうして増量するんですか?」と聞いたら「標準治療だから」でした。「そうですか」と引き下がったけれど、内心全く理解できないなーと思いました。
    ちなみにうちの犬の場合、ステロイドの影響というのが近頃あまり感じられません。検査のため、朝の食事投薬抜きにした日にはステロイドは休薬になりますが、元気さはいつも通り。嘔吐するとかいきなり下痢するとかもありません。便もさして変わらないです。低用量だからかもしれませんが、一日抜いたくらいですぐに変化が見られないのです。ごく初めのうちは「ステロイド効果だな」というのがありありとしてたのですが、今は効果半減しているはずの時間でも様子が変わらないんです。寧ろステロイドよりその日の気温とかお天気のほうがよっぽど影響あるような感じです。
    腸の炎症や免疫反応をひとくくりに“IBD”としているけれど、その内容は個体により違う筈なので、ひとくくりに「標準治療」というのが全てに有効と言うわけにはいかないんじゃないかなというのが私の印象です。
    すみません、愚痴でした(笑)
    「?」と思うことが多い中、ウィットぱぱさんを初め、IBDといわれた犬の飼い主さんたちが公開してくださる日々の観察記録はとても参考、いえ勉強になっています。

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