| 服薬 (一日総量) | ||||||
| プレドニゾロン | ステロイド | 休 | ||||
| パナケアプラス | 消化酵素 | 休 | ||||
| ビクタス40 | 抗生物質 | 休 | ||||
| ビオフェルミンS | 乳酸菌 | 休 | ||||
| MEMO | ||||||
| 食事 | ||||||
| g | kcal/g | kcal | ||||
| 朝 | サイエンスダイエット7歳以上 | 40 | 3.67 | 146.8 | ||
| Rカナン消化器サポート高繊維 | 50 | 3.33 | 166.5 | |||
| BLACKWOOD 5000 | 40 | 3.5 | 140 | |||
| 大高酵素フリカケワン | 20 | 3.44 | 68.8 | |||
| カロリー | 完食 | 522.1 | ||||
| 昼 | サイエンスダイエット7歳以上 | 30 | 3.67 | 110.1 | ||
| Rカナン消化器サポート高繊維 | 50 | 3.33 | 166.5 | |||
| BLACKWOOD 5000 | 40 | 3.5 | 140 | |||
| 大高酵素フリカケワン | 20 | 3.44 | 68.8 | |||
| カロリー | 完食 | 485.4 | ||||
| 夕 | サイエンスダイエット7歳以上 | 15 | 3.67 | 55.05 | ||
| Rカナン消化器サポート高繊維 | 25 | 3.33 | 83.25 | |||
| BLACKWOOD 5000 | 20 | 3.5 | 70 | |||
| 大高酵素フリカケワン | 20 | 3.44 | 68.8 | |||
| カロリー | 完食 | 277.1 | ||||
| おやつ | 2.04 | 0 | ||||
| トータルカロリー | 1,285 | |||||
| MEMO | 休薬日なのでフリカケワンを10gづつ増量 | |||||
| ンチ君 | ||||||
| 夜中 | 100 | 点 | 2回目 | 点 | ||
| 朝 | 100 | 点 | 2回目 | 90 | 点 | |
| 昼 | 90 | 点 | 2回目 | 40 | 点 | |
| 夕 | 点 | 2回目 | 点 | |||
| MEMO | ||||||
| お散歩 | ||||||
| 歩数 | 2,513 | 歩 | 距離 | 1.93 | km | |
| MEMO | ||||||
メモ
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コメント
フードのタンパク質量が多いのはオリジンで
現行70%なのですがリニューアルの情報があり80%になるそうです。
こちらにも魚のフードがあります。
栄養のバランスもよく、高カロリー食で穀物不使用です。
我が家のデキスターにもこちらのアダルトやシニアを利用していました。
筋肉がしっかりして食べていても脂肪がつきにくく、引き締まりました。
バディは成長期なのでこちらを今も続けていますが、大変優れたフードであると実感しています。
ただデキスターは夏に体調を崩して以来、こちらのシニアフードでも下痢するようになり、
脂肪分が多すぎると思い、フィッシュ4ドッグスに変更しました。
高カロリーフードであってもタンパク質が多いので体調に合えばとてもよいです。
私もかなりデキスターのフードではさまよいました(苦笑)。
ステロイドですが、とても良い薬です。
使い方というか、減薬の方法を間違わなければ素晴らしい薬です。
夫が人間の医師ですので、いろいろ私も勉強しております。
獣医学の基礎は人間の医学で、人間の薬も動物の薬もほぼ同じです。
ステロイドを正しく知れば決して恐れる必要のない薬ですから
早く薬をやめようと思わずに受け入れてみて下さいね。
これはいい薬、これはいい治療法だと受け入れると、
不思議と効果がよく出るというのもあります。
信じないと薬は効果が低くなるのだと薬剤師さんにも聞いたことがあります。
ワンコも飼い主が安心して信じていると薬の効き目が違うそうです。
何かありましたらお気軽にご相談ください。
微力ながらも力になれることがあればと思います。
ウィットぱぱさん
詳しいレポートありがとうございます。
フードは沢山種類がありますが、販売者側の記事には当然良いことしか書いてありませんので、実際に与えてみられた結果のレポートは大変参考になります。
ステロイドは私自身アトピー体質で長期服用の経験者なので、服用時の倦怠感などが分かるだけに、今の分量がかなりのストレスになってるのが想像できてしまいます、獣医さんのご意見に従って適切な減薬を徐々に出来ればと願っております。
パパさんもステロイドはご体験があるのですね~。
私の姉は腎臓が悪く、小学生の頃からステロイドなしに生きていられなくなりました。
大量投与なのでムーンフェイスの別人のような風貌になり、まだ小学校低学年の私はショックを受けました。
注意すべき点は漠然とステロイドを投与し続けないことです。
ステロイドを正しく使える医師や獣医師が少ない現実も理解しておく必要があるかと思います。
人間ではIBDの薬も何種類か出ていますので、ステロイドに頼り切らない方法もあるのではないかと考えています。
人間であればそれらの薬をメインにしてステロイドを短期投与にします。
ステロイドを減量すると下痢がぶり返すようであれば、ステロイド依存性であったりしますので、この辺りも慎重にならなくてはなりません。
夫にも聞いたのですが、IBDにはいい薬ができているから、ステロイド大量長期投与にならないようにと申しておりました。
ご参考になりますでしょうか?
フードのオリジン、アカナなどは、原材料配分について詳しく公開されているメーカーさんなのでご参考にされるのもよろしいかと思います。
あとはウィットちゃんの体に合うかどうかですよね・・・。
今、お腹の具合が安定しているようなので体力をつけられたらと祈っています。
寒さも厳しくなってきました。
ウィットちゃん、頑張って!