フードの相性

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 昨日より「ピュリナワン」を、少量から混ぜて試してみましたが、今朝から昼にかけて徐々に、ンチ君の調子が悪くなったので、夕食には中止して、「オリジン」のみに戻しました。

 体重復帰後の事など、その時考える事にして、欲を出さず、今の良い状態を最優先でいかなければ。

 残念ながら「ピュリナワン」は廃棄です。 日にちをかけて少しずつ慣らしていくなんてことは、今は意味もない事ですから。

  フードを廃棄するのは本当に忍びないです、私は自分の食事でも茶碗に一粒の米粒を残すのも嫌だし、自分で料理すれば大根の皮を捨てるのもためらう性格なので、ドッグフードといえども捨てるのは、本当に勿体ないと思うのです、ただ、こればかりはどうしようもありません。
 おいておけば、調子が良くなったらまたあげてみよう?などと、貧乏性の迷いが出るかもしれませんし、合わなければキッパリ、スパッとやめて廃棄しようと思います。 お試しで3kgにしておいたのが救いです。

 あくまでも「ピュリナワン」が悪い訳ではありません。現在のウィットに合わなかっただけです。

 ピュリナ社のフードは昔から利用していたし信頼の置けるメーカーで、特に大型犬には向いていると思います。
 だから、試してみた訳ですしね!

今までの、合う、合わないフードの、主な物をまとめてみました。
 

ウィットに会っていると思われるフード
ブラックウッド 5000 なまず
ポテト
チキン
七面鳥
サーモン
ニシン
サツマイモ
なまず粗挽粉、乾燥ポテト、白キビの粉、パール大麦、オートミール、カモ粗挽粉、キャノーラ油、亜麻仁、天然香料、レシチン、海塩、炭酸カルシウム、塩化カリウム、乾燥ニンジン、L-リジン、天然ユッカ・シディジェラ抽出物、DL-メチオニン、乾燥チーズ、乾燥連鎖球菌発酵産出物、乾燥乳酸桿菌発酵産出物、ほうれん草粉、セロリ粉、ニンニク粉、ビタミンE補助物、アスコルビン酸、ビオチン、ナイアシン補助物、d-カルシウム・パントテン酸塩、ビタミンA酢酸塩、リボフラビン補助物、ビタミンB12補助物、チアミン単硝酸塩、ピリドキシン塩酸塩、メナジオン・ジメチルピリミジン重亜硫酸塩(ビタミンK活性源)、クエン酸、ビタミンD3補助物、葉酸、硫酸鉄、硫酸亜鉛、タンパク質含有亜鉛、タンパク質含有鉄、酸化亜鉛、硫酸銅、硫酸マンガン、タンパク質含有マンガン、タンパク質含有銅、酸化マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ヨウ素酸カルシウム
粗たんぱく質 23.00%以上 粗脂肪 12.00%以上 粗繊維 4.40%未満 水分 10.00%未満
オリジン シニア
新鮮骨抜き鶏肉、鶏肉ミール、七面鳥ミール、ラセットポテト、新鮮骨抜きサーモン(天然DHAとEPA源)、 ニシンミール、サツマイモ、えんどう豆、新鮮骨抜きレイクホワイトフィッシュ、サーモンミール、 新鮮骨抜きウォールアイ、鶏レバー、新鮮骨抜き七面鳥、鶏肉脂肪(ビタミンEとクエン酸で天然保存)、新鮮全卵、 新鮮骨抜きニシン、干しアルファルファ、サーモン油、チコリー根、乾燥オーガニック昆布、カボチャ、 ニンジン、ほうれん草、カブラ菜、リンゴ、クランベリー、サスカトゥーンベリー、クロフサスグリ、 塩化コリン、オオバコ、甘草、アンジェリカルート、コロハ、マリーゴールドフラワー、 スイートフェンネル、ペパーミントリーフ、カモミールフラワー、タンポポ、サマーセイボリー、 ローズマリー、海塩、アシドフィルス菌、腸球菌 
タンパク質 40.0 % 脂肪 15.0 % 炭水化物 20.0 % 水分 10.0 % 粗灰分 7.5 % 繊維 6.0 % カルシウム 1.6 % リン 1.1 % オメガ-6 2.5 % オメガ-3 1.0 % グルコサミン 1400mg/Kg コンドロイチン 1200mg/Kg 尿中ph 5.0 代謝エネルギー 3750kcal/kg
ウィットに合わないと思われるフード
ピュリナワン シニア とうもろこし
コーングルテンミール
小麦
コーンスターチ
チキン、米、コーングルテンミール、家禽ミール、とうもろこし、オーツ麦、とうもろこし胚芽ミール、植物性油脂、小麦、フィッシュミール、ピーファイバー、たんぱく加水分解物、乾燥卵、酵母、ミネラル類(カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、セレン)、ビタミン類(A、D、E、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、B12、コリン、K、ビオチン、C)、アミノ酸類(リジン)
粗たん白質 28%以上 粗脂肪 12%以上 粗繊維 4.5%以下 粗灰分 8.5%以下 水分 12%以下
ヒルズ z/d ウルトラ
コーンスターチ、加水分解チキン、植物性油脂、セルロース、ミネラル類(カルシウム、リン、ナトリウム、カリウム、クロライド、銅、鉄、マンガン、セレン、亜鉛、イオウ、ヨウ素)、ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D3、E、βカロテン、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン)、アミノ酸類(タウリン、メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、クエン酸、ローズマリー抽出物)
粗蛋白質・・・14.0%以上、粗脂肪・・・10.0%以上、粗繊維・・・5.0%以上、粗灰分・・・5.5%以下、粗水分・・・10.0%以下、カルシウム・・・0.50%以上、リン・・・0.35%以上
ロイヤルカナン 消化器サポート 高繊維
米、セルロース、家禽*肉、動物性油脂、コーン、コーングルテン、小麦、加水分解動物性タンパク、豚タンパク、超高消化性小麦タンパク(消化率99%)、ビートパルプ、大豆油、魚油、酵母、サイリウム、フラクトオリゴ糖、酵母エキス(マンノオリゴ糖含有)、卵パウダー、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(L-リジン、DL-メチオニン、タウリン)、ミネラル類(K、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、パントテン酸カルシウム、ナイアシン、 B6、B1、A、B2、ビオチン、葉酸、B12、D3)、保存料(ソルビン酸カリウム)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル) 
タンパク質 27.7g 脂肪 19.2g 食物繊維 24.3g
灰分 8.9g 水分 11.4g 炭水化物 39.9g
   

 しかし、ロイヤルカナンやヒルズは、療法食でありながら、オフィシャルページに原材料すら表記されていないのは驚きです。

 z/dは全く合いませんでしたが、原材料観ると、もはや食事と言うより、サプリですね。

 こうしてみると、どうもウィットは、トウモロコシ、小麦が合わないのだと思います。
 となると、フードはかなり限定されてきます。

 表記も、「ミール」という曖昧な表現が多いですし、フード界では最近、「意味のない物」として名高い ビートバルブはピュリナでは「ピーファイバー」 ブラックウッドでは「白キビの粉」と表記されています。 なんか、姑息な手段でかえって印象悪いですね。

今日は、「小山市運動公園」という広大でとても素晴らしい、犬の入れない公園までいって、周りの川岸のあぜ道を散歩しました。

 やはりアスファルトじゃない道は、気持ちよさそうでした。

このフェンスの向こうが、とても素晴らしい犬の入れない公園です
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「足に優しい道です」
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「フェンスの向こうは何?」
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「ちっ!入れないのかよ!」
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「まぁ、ここも、ええ感じですな!」
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「でも、ちょっと気になる」
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「せちがらい、世の中ですな」
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「フェンスの向こうは、犬の入れない・・・」くどい・・・
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ここで、かんべんしてくださいね!
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服薬 (一日総量)
プレドニゾロン ステロイド 6
     
     
     
MEMO 今週は朝6錠隔日に減薬。
 
 
 
食事
体重(朝食前) 26.0 kg 前日 26.0 kg
  g kcal/g kcal
ピュリナワン[7歳以上 _チキン&ライス] 30 3.7 111
オリジン シニア 70 3.7 259
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 404.4
ピュリナワン[7歳以上 _チキン&ライス] 30 3.7 111
オリジン シニア 70 3.7 259
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 404.4
      0
オリジン シニア 100 3.7 370
      0
大高酵素フリカケワン 10 3.44 34.4
      0
カロリー 完食 404.4
おやつ スキムミルク 40 3.56 142.4
トータルカロリー 1,356
MEMO ピュリナワンは合わないと判断し夕食から中止。
 
 
 
ンチ君
夜中 100 2回目  
90 2回目  
50 2回目  
  2回目  
MEMO  
 
 
 
お散歩
歩数 3,288   距離 2.53 km
MEMO  
 
 
             

コメント

  1. ウィットは関西弁なのですか(笑)?
    犬の入れない公園なんてあるんですねー。
    せちがらかごた。

  2. はじめまして。東日本盲導犬協会のボランティアをしています。ウィット君、愛情いっぱいに暮らしていられること、ウィットパパさんと巡り合えてよかったですね。今日のブログに小麦ととうもろこしが合わないかもとありますが、今までの血液検査の中で、アレルギー検査はされたことありますか?発症がいつかわからないそうですが、アレルギー症状は3歳位までに発症することが多いようで、皮膚疾患だけでなく、腸の吸収が悪いことによる下痢から体重減少が続くのは、人間でもみられることです。(ワンちゃん用低アレルゲンフードもあります)耳の中や、肉球等にも症状がでますが、ウィット君はそういうものはないんですよね。参考までに・・イヌネコアレルゲン特異的IgE抗体検査です。獣医師・動物病院経由で検査します。(日立化成工業特殊分析検査センター)少量の血液で食品ばかりでなく、接触性の項目までできます。(詳しくは日立化成のホームページから見ていただくとわかります)専門の先生方の診察を受けておられるので、お節介なだけかも知れませんが、ひとつの要因になっているのでは、感じました。手探りの日々の中で、一本の藁になれればと、コメントさせていただきました。

  3. はじめまして。一か月ほど前、私のわんこも嘔吐下痢をきっかけに受診したところ「低アルブミン」という結果がでました。その後は…毎日わんこの体に入るものと出てくるものとにらめっこしながら、時折くる血液検査に記録会のような心境でのぞむ日々です。エコーと内視鏡検査で細胞診と遺伝子検査をしてもらいましたが、「腫瘍ではない。リンパ管拡張もない。一部みられる炎症はIBDと思われます」という結果がでました。
    一応の確定診断ではあるのですが、炎症の原因がはっきりしないところがこの疾患、というか症状の悩ましいところですね。IBDやLGS、EPI、SIDOといった疾患は複雑に絡み合い、アレルゲンに対する抗体反応もその時の調子で変わりますよね。生き物の体は誠に複雑なブラックボックスだと思います。
    ぐるぐるネットで検索してみて、日本よりアメリカの獣医さんのHPなどのほうがIBDの説明がクリアで分かりやすいと思いました。予後に関してもアメリカのものでははっきりと「タイプによって(どのタイプかも明記されていました)は予後はよくないが、そうでなければ薬と食事療法でうまくコントロールしながら数年間生きていける」とあります。
    目下、限られた原材料と添加物に気を付けながらのサプリメント利用で手作り食を与えていますが、やはり心もとないのでオーダーメイドドッグフードも考え中です。
    公園でひとりわんこから出てきたものを手に取りながら(もちろん袋越し)「匂い良し。色まあまあ。硬さいまいち。てかりありすぎ。」とひとり真剣に検証している私は傍から見れば「○んちフェチ」の変人…。孤独な戦いが続く中、ウィットぱぱさんの奮闘は大きな励みです。

  4. ゆうじろうさん

    犬の入れない公園なんてあるんですねー
    一般的にはこんな認識なんでしょうね? 犬の入れる公園はごくごくわずかなんですよ?
    高崎市に2つ 前橋に1つ 小山市も1つ だけなんです。
     まぁ、これもマナーの悪い飼い主が招いた事なので、仕方ありませんけどね。
     希少な入れる公園も、ボランティアさんが定期的に掃除や管理など、されていて頂けるおかげで、かろうじて利用できる状態です。
     ほんと、ぶちせちがらいでよ!<広島弁(笑)
    インディコさん
     はじめまして、いつもボランティアご苦労様です。
     ウィットの事も気にかけて頂いて、ありがとうございます。
     頂きました、貴重なご意見は今後の参考にさせて頂きます、ありがとうございました。
    ろっちゃんさん
     はじめまして、内視鏡による組織検査、リンパ管の確認まで出来たという事は、小型のワンちゃんなのでしょうね、確かに、この腸疾患は状況により、アレルゲンが変わってきます。
     それも突然です、私自身が幼少時よりアトピー持ちのため、アレルゲンに関しては、色々勉強はしているのですが、「身体が受け付けない」アレルゲンと「消化吸収がうまくいかない」物は別だと最近考えております。
     一番最初にためした、アレルゲンフリーのヒルズz/dが全く合わなかった、ほかほとんどの低アレルゲン療法食は試しましたが、駄目でした。
     ですから文中にも「アレルゲン」という言葉は使わず「ウィットに合わない物」と書いています。
     IBDに関しては確かにアメリカの文献は的確に要点を明記した物が多いですね。
     ただIBDに関しては、日本では猫のほうが詳しい記事が多いので、「IBD 猫」でググってみてください。
     ンチ君ウォッチングの光景ありありと目に浮かびます、私はさすがに公開はしてませんが、デジカメで写真も撮っています。
     曇りや日陰の場合など、わざわざ、ンチ君を手に持ったまま「あったけぇ~」とつぶやきながら、日向に移動して、シャッターを切る姿を何度も、目撃されておりますが、平気です(笑)。
     一緒に今後もンチ君ウォッチング頑張りましょうね!

  5. ウィットぱぱさん、こんばんは。
    ブツを手にわざわざ日向に移動するあたり、さすがです(^^)
    私も最近硬さが気になるので、計量してみようかと悩んでいる所です。
    でも、一旦それをしてしまうとさらにはまりそうで怖いので躊躇しています(笑)
    フード、高蛋白だと大抵カロリーも高くなってしまうから、大食漢になってる時には
    辛いでしょうね。。。
    うちでドライを使用していた頃はごみやトイレあさりが酷かったのなんの(汗)
    最近は小麦やトウモロコシのアレルギー対応でスイートポテト等を使っていたりする
    物も多くなっているので、安定してきたらそういった程々の蛋白質量のフードに
    お肉をトッピングというのでもいいのではないでしょうか?
    まずは安定させること優先、、ですね。
    それと、先日は暖かいコメント、ありがとうございました。
    改めて自分の思いに気づかされた気がいたしますm(_ _)m
    これまで通り淡々と綴っていきますので今後ともよろしくお願いいたします。

  6. やはりブツを撮影なさってるんですね。私もします。先日はついに計量してしまって…「思ったより軽かったんだよね~」と家族に得々と話したら「え、何で量ったの?!」と絶句されました。(笑)
    我が家のわんこは中型です。リンパ管拡張症はほぼこれだろう!と獣医さんも私も思っていたのにエコーでは何も光りませんでした。内視鏡での目視でも確認できませんでした。胃の底部あたりと十二指腸との境あたりにちょっともやもや~としたなめらかじゃない部分があり、これが腫瘍なのか炎症なのか…生検と遺伝子検査の結果が出るまで我が家は暗かったです。(まあIBDでも明るくなれませんが)
    そうですか。猫のほうが分かりやすいんですね。見てみます。アメリカの場合、ホリスティックアプローチでない獣医さんでもはっきりとIBDとSIBO(小腸細菌過増殖?)を関連づけて書かれてるものが多くてなるほど~と思った次第です。ウィットぱぱさんが野菜酵素を混ぜてから調子が良いとおっしゃるのもこういうことなのかなと思い、うちもそのうち様子を見て酵素やプロバイオティクスを加えていこうかと考えています。
    確かに「アレルゲン」と「消化吸収がうまくいかない」と分けて表現するべきですね。私自身はアトピーと診断されたことはないですが、同じものでも体調によってじんましんが出たり平気だったりします。腸内細菌のバランスが崩れてたり体の他の部分に炎症があったり、色々な要因がからんで「消化吸収がうまくいかない」ことが起こるように思います。
    ウィットくんのダイエットの悩み、うらやましいような。うちも安定する日を夢見て頑張ります。

  7. ジェイさん
     フードは、特定の材料だけ除外するなんてことは出来ないのが、手作りに比べて大きなネックですね。
     実はジェイさんのブログをはじめては意見した時ウィットにも同じメニューを?と考えた事もありましたが、単純に体重差で考えると家の場合はSAKUちゃんの6倍量、6kgの鶏肉を冷凍できる冷蔵庫から買い換えなければならないと思い、断念しました(笑)。
     トッピングは今後の課題として研究していこうと思います。
     ありがとうございます!
    ろっちゃんさん
     まだまだ、ダイエットで悩むなんてもっと先の事ですよ、少し安心するとその余力で、他の余計な心配までしてしまうだけですので、今はまだまだ体重増えるよう努力していかなければなりません。
     

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