2月の検索ワード

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 いつもこのblogを読んで頂いている方々、ありがとうございます!


 GoogleやYahoo!などの検索エンジンで、どのような検索ワードでこのブログに、たどり着いていらしたのかが判るのですが、2月ひとつきの集計上位を、ご紹介致します。


 これを見るとやはり、病気や薬などについて、みなさん色々ネットで情報集めされているウチに、このblogにいらした事が判ります。
 
 大してお役に立てる情報は無いとは思いますが、


皆さん共に頑張りましょうね!


    比率
合計
1  15.4%
2 ウイットパパ  3.7%
3 引退犬 ウィット  2.2%
4 リンパ管拡張症  1.5%
5 蛋白喪失性腸炎  1.5%
6 蛋白喪失性腸症  1.3%
7 ウィット 盲導犬  1.3%
8 蛋白喪失性腸症 犬  1.1%
9 フリカケワン  1.1%
10 ステロイド  0.9%
11 引退犬ウィット  0.9%
12 強力わかもと  0.7%
13 網状赤血球  0.7%
14 炎症性腸疾患  0.7%
15 血液検査  0.7%
16 ウィット 犬  0.7%
17 オリジン  0.7%
18 再生不良性貧血  0.7%
19 犬の非再生性貧血  0.7%
20 低蛋白血症  0.7%
21 大高酵素 フリカケワン  0.7%
22 盲導犬ウィット  0.6%
23 アスゾール  0.6%
24 高タンパク フード  0.6%
25 犬の非再生不良貧血  0.6%
26 食事  0.6%
27  0.6%
28 老犬  0.6%
29 真空パック  0.6%
30 MCH  0.6%
31 ドックラン SunSui  0.6%
32 犬 リンパ管拡張性  0.6%
33 日本小動物医療センター  0.6%
34 アルブミン  0.6%

コメント

  1. 私はウイット君の元気になっていく姿に励まされましたよ。ウイットぱぱの努力や愛情も見習いたいです。
    アインスの○ンチ君はまだまだ、赤点ですが、いつか合格点になるまで頑張ります。下痢をさせないというのが大事なんですね。もう一か月以上、ナイスな○ンチ君、見てないな。
    フードにしても思い切って変えた方がいいときもあるのですね。
    それも考えていきます。

  2. アインスさん
    はい、私も日々ウィットに励まされております(笑)。
    下痢と言っても幅広いですからね、水様性の下痢にならないよう注意してくださいね、あとこまめな体重チェックをしてください、痩せ始めたら早いので、フードはこの病気の場合特に、合わない場合はどれだけ、ゆっくり変えても合わないと言うのが実感です、ラブは何せ量が量ですので、チェンジする場合は最初割高でも1kg前後の物でチェックしてから大袋が良いです。大袋を買ってしまうと「勿体ない」「せっかく買ったのに」と迷いが邪魔しますので。

  3. 少しずつ暖かくなりますね。季節が良くなるにつれて愛犬たちの体調もどんどん良くなることを願っています。
    初めてこちらを拝読させていただいたのは確か1月。沢山の検査と食事療法等の試行錯誤で濃い~2か月でした。
    低ステロイドながらアルブミンが正常値に入ってきたのに生検結果が出た途端、いきなり療法食に切り替え&ステロイド増量と言われた際は納得が行かず、悶々としましたが、結局別の病院に行きました。パパさんに背中を押していただいたこと感謝しております。
    調子が良くても次の手を探しておく…という姿勢は見習いたいと思っています。様々なサプリや補完食、酵素でやたらとカード支払がかさんでいくのですが、「あくなき探究」が続けられるうちはホントに幸せなんですよね。

  4. 連投すみません。
    質問なのですが、以前書かれていたようにフードはお湯で油抜き作業をされているのでしょうか?
    (フードに含まれるプロバイオティクスや酵素にはお湯は良くないかと。)
    我が家の犬「ろっちゃん」が消化を苦手とするものがいくつか推測できるようになった今、プレミアムフードに興味があるのですが、脂肪分の問題が気になっています。今現在は完全ホームメードで極力低脂肪、添加する脂肪はMCTのみなのです。(手作り食に他の油を混ぜて試してみるのも手でしょうけれど…折角安定しているのに大胆に脂肪を入れるのが怖くてできません。だったらいっそ、先にフードをいっぺん試してみるのも手かと考えています。)

  5. ろっちゃんさん
     油抜きと言うよりは、どれだけ表面に油がコーティングされているか、チェックしたと言う方が適切かもしれません、いわゆる生魚の「湯がき」と同じく10秒位洗う程度で、ロイヤルカナンとサイエンスはこれでかなり油が出ました。
     前にも書いているように、オリジンなどはこの作業をしても全く油は出てきませんので、現在はやっておりません。
     プレミアムフードと呼ばれている物はほとんど、最終段階で油を噴霧するような事はしていないと思います。
     もちろん酵素やプロバイオテクスは熱に弱いので熱湯は良くありませんが、それらを含有するようなフードは粗悪な油も使っていない味がします(笑)。
     MCTオイルは、最近の研究ではこの病気にさほど効果を示さないとされているようです。
     現在安定しているのであれば、あえてフードに切り替える事も無いのでは?と思うのですが。
     必須脂肪酸や酵素プロバイオテクス、栄養価のバランスなど、フードの原材料を見ると、フードに興味がわいてくるお気持ちも判ります。
     「ろっちゃん」に合うフードが見つかればよいですね。
     

  6. ご回答ありがとうございました。
    なるほど。コーティングの油をとるためですね。確かに一般のフードは触っただけでべとっとするものがありますね。
    MCTは治療目的というより「嵩を増やさずに熱量をかせぐため」です。うちの場合穀物を多く与えると下痢こそしないものの腹鳴が目立ちます。イモ類より穀物でガスが発生するんです。穀物で与えられない分の熱量をすべてイモに置き換えると嵩がはりますし、元々尿の比重が軽めなので多めの蛋白質で代替もできません。ちなみにイモ類を増やしても下痢はしませんが、便の色が黄色くなってしまいます。
    手作り食は産地までチェックできる良さがある反面、サプリでビタミンミネラルを補おうとするとサプリの添加物も結構気になります。
    何よりフードOKならそれを持ってお泊りもできそうだし。…って皆さん、IBDの犬と旅行はしないのでしょうか??

  7.  便の色が黄色くなると何か問題があるのでしょうか? Rカナンの消化器サポートなど与えると、凄い黄色でリボーンします、フードは大抵そのままの色に近いですよね。
     ウィットもよくオナラはしますよ?、私は全然気にしていませんけど。
     家の場合仕事で毎週単身出向状態でウィットと共に移動するので、毎週旅行している様なものです、手作り御飯に踏み切れない理由もここにあります。

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